指示を出すだけで、
必要なものを自分で取りに行きます。
AI社員は、あなたが許可したメール・書類・表だけを自分で読みに行き、考えて、表や資料にまとめます。必要なら、その仕事のための自社アプリまで作ります。どれを見せるかはあなたが決め、許可していないものには触れません。
私たちの会社では、こう使っています
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ドライブのレシート写真 → 読み取り → 仕訳の表
Googleドライブに入れたレシートの写真をAIが読み、日付・金額・科目に分けた帳簿の表にします。人は最後に目で見て確定するだけです。
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記録とやることリスト → 組み立て → 毎朝LINEへ
社内の記録を読んで「今日やること」を組み、毎朝LINEに届けています。予定や締切の変化も同じ経路で拾います。
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Webの募集情報 → 条件で選別 → 一覧にする
毎日Webから案件情報を集め、条件に合うものだけを選んで一覧にしています。読むのは選ばれた数件だけで済みます。
ただつなぐだけでは、
AI社員にならない。
つなぐところまでは、道具があればできます。
でも、そのままでは、あなたの会社のやり方までは分かりません。
ここから「スキル」という技術を、あなたのAIに入れていきます。
スキルとは、あなたの会社の仕事の仕組みを、AI社員が使える形にしたもの。AIアプリが入社したばかりの新卒社員なら、スキルは仕事を任せられるようにする研修と経験です。手順・判断・例外対応を覚えることで、あなたの会社専属の社員へ育っていきます。
会社専用の
スキル
AI社員
道具だけでなく、仕事の仕組みと判断まで覚えて働きます。
1,000時間を
大きく超えて、
なお毎日、
つくり続けています。
代表が、自らAIエージェントを作り、使い、失敗も確かめながら、1,000時間を大きく超えて積み上げてきたスキルがあります。
そこに、あなたの会社が現場で実際にやっている仕事を掛け合わせます。積み上げてきたスキルと、あなたの会社の手順・ルール・判断をつなぎ合わせて、あなたの会社専用のスキルを作り上げます。
AIそのものが毎日進化するからこそ、昨日の正解を完成扱いにはしません。国内外の最新スキルも選びながら、組み直し続けます。
あなたの会社に
合わせて組み直す
できあがった
AI社員を、
そのまま会社へ。
最初に任せたい仕事を聞き、こちらで作って、実際に試してもらってから会社へ移します。
- 話す
任せたい仕事や、相談したいことを聞きます。
- こちらで作る
会社の仕事に合わせたAI社員を、こちらの環境で作ります。
- 試してもらう
実際の使用感を確かめ、必要なところを直します。
- 会社へ移す
よければAI社員ごと、会社のパソコンへ移します。
- 働きはじめる
必要なアプリの導入や複雑な設定も、こちらで行います。
あなたがするのは、AI社員へ
指示を出し、相談することだけ。
