シンプルアイSIMPLE AI

面倒な仕事を、
そのまま丸投げ

最初に必要なのは、今の仕事を話すことだけです。相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。何を作ればよいか考えるところから、こちらで預かります。

LINEで困りごとを話す
相談は無料何を作るかから相談一つから始められる
今の困りごとを見分ける

今の会社に近いのは、
どれですか。

困り方は、大きく三つに分けて考えられます。

人がいないと、仕事が止まる

月曜の朝、見積もり担当が休んだ。

取引先ごとの決まりも、作る順番も、その人の頭の中。電話がつながるまで仕事が進みません。

こちらで作るもの その人にしか分からない
手順と条件を、誰でも迷わず使える画面に
あなたがやること 担当が休んだ時も、
画面の案内どおりに進めるだけ

仕事は回る。でも時間が消える

月末、同じ数字を何度も打ち直している。

紙からExcelへ、別の表へ、最後にもう一度確認。本来の仕事が、転記だけで後ろへずれていきます。

こちらで作るもの 入力・集計・連絡が
一つにつながる仕組み
あなたがやること 最初の入力だけすれば、
あとは自動で流れます

欲しい仕組みが、形にならない

必要なものは浮かぶ。でも、頼み方が分からない。

市販の仕組みは機能が多すぎる。詳しい社員もいない。欲しいもののメモだけが残っています。

こちらで作るもの 欲しい機能だけに絞った、
会社専用のアプリ
あなたがやること 使いながら気づいた
「ここを変えたい」を伝えるだけ

あなたは、
話す・見せる・試すだけ。

社長にお願いすること

話す
いつ、何が大変かを普段の言葉で話す
見せる
使っている紙やExcelがあれば、そのまま見せる
試す
できたものを、いつもの仕事で一度試す

シンプルアイがすること

聞く
現場の声を聞く
作る
会社に合うAIやアプリを作る
支える
使いながら困ったところを支える

まずは、
一番面倒な仕事から。

  1. 1

    忙しさの元を話す

    「毎月これが大変」「この人が休むと困る」から始めます。

  2. 2

    任せる範囲を決める

    どこまで預けると一番楽になるかをこちらから提案し、一緒に決めます。

  3. 3

    AIやアプリが動く

    いつもの仕事で使い、会社に合うところまで調整します。

何を作ればいいかは、
決まっていなくて大丈夫です。

今いちばん面倒な仕事を、一つだけ聞かせてください。

LINEで話してみる

完成済みの道具を一つ試したい方、専用のAI社員と長く働きたい方は、3つの入口を見比べるから選べます。