AI秘書
社長ひとりの会社に、秘書がいる。
シンプルアイの記録・段取り・営業準備・道具づくりは、Claude上に構築したAI秘書が担っています。
このページに並んでいる道具も、秘書が作ったものです。
これまで
記録・段取り・調べもの・文章づくりに、作る時間が食われる。
いま
人がやるのは判断だけ。手を動かす仕事は秘書が持つ。
困っていたこと
ひとりの会社は、作る時間が事務に食われます。記録・調べもの・文章づくり・段取り。人を雇うほどの量ではなく、でも毎日ある。
仕組み
人がやるのは、判断だけ
作ったもの
会社の決めごと・判断基準・記録をAIが読める形に整え、秘書として動く体制を作りました。日々の記録づくり、営業案件の選別、ツールの開発、このサイトの更新までを任せています。
任せない仕事も決めてあります。お金・契約・対外的な送信は、必ず人が判断します。
いまの運用
2026年7月から運用中。立ち上げから10日ほどで、朝礼のLINE配達(asa-line)と営業ツール(cw-radar)がこの体制から生まれました。
使った技術
- Claude(Anthropic)
- 会社の規程・判断基準・業務手順の文書化
あなたの会社なら
秘書に任せたい仕事は、会社ごとに違います。あなたの会社の「毎日あるけれど、人を雇うほどではない仕事」から、こちらで形にします。
